JR九州は、2018年3月17日のダイヤ改正で、在来線の全21路線と九州新幹線の1日当たりの運行本数を現状より117本少ない3011本に減らすと発表しました。熊本県内では、利用が低迷する肥薩線を中心に在来線4路線の5区間で計16本を減らします。九州新幹線も6本減らし、119本とします。

熊本県内の主な運行減少本数

JR九州、来春ダイヤ改正で県内在来線16本減(熊本日日新聞)

JR九州は15日、2018年3月17日のダイヤ改正で、在来線の全21路線と九州新幹線の1日当たりの運行本数を現状より117本少ない3011本に減らすと発表した。熊本県内では、利用が低迷する肥薩線を中心に在来線4路線の5区間で計16本を減らす。九州新幹線も6本減らし、119本とする。


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